大学時代は不良学生でナンパもしばしば経験

私は三流大学学生の頃、余り勉強もしないで遊んでばかりしておりましたが、それでも文科系の部活に入っていて、それなりの活動はしていましたし、大抵は活動の後の打ち上げでの飲み会が第一の楽しみでもあったのです。

更には、大学時代の部活もどちらかと言えば中途半端で、女の子にチョッカイを出しナンパするなど、どちらかといえば不良学生でした。 しかし、不良学生といってもバカとだけは言い切れなく、女性をナンパして攻略していくには、多くの気づかいや作戦が有ることも確かで、本当のバカで間抜けはナンパは出来ません。ナンパ師がトーク力を高めるための練習方法・実践例がちゃんとあるわけです。

ナンパするにしても女性達を良く観察し理解する事も大事ですが、その前に男として最低限度はモテなければなりません。 モテるポイントとしては男らしさであり、これは力強さや逞しさ、リードしてくれそうなど、チョットした刺激的な要素も含む必要が有るようです。 これが、男として不良という雰囲気を出している男性なのであり、ナンパの条件に成るかもしれません。

そんなことで、学部外の女子学生を機会を捉えては、話しかけ、よく遊び、よく飲みに行ったりし、気のあった女の子とはエッチもしました。 そんな中、一寸印象に残ったエッチスタイルで此れは偶然なんですけど悪友と3Pのような事をしたことがあるんです。

当時、別の学部に通っている彼女がいて、週末にはよく彼女のマンションに飲んだ後アパートに泊まりに行ってしまったときのこと、其の日は当然酔っ払っていたので泊りだけということで友人と一緒に訪ねた時のことです。 そして、結局は其の彼女の家でもお酒を飲んでしまった時のことです。

彼女のマンションは1部屋しかないし、布団も余分になかったのでその日は3人でザコネのような形で寝る事にとになったのです。 彼女とは既にセックスの交わりがあって、知らない中ではなかったので、私は酔った勢いもあって手を伸ばして彼女を抱き寄せました。 次第に興奮してきてエキサイトしてきてお互い重なりあった時、隣の彼氏が気がついて、「ああ、いい事しているね、俺にも仲間に入れてくれよ」というのです。

彼女は初め吃驚していたが、耳元で「タマには3人でしてみようよ」というと、彼女もどちらかと言えばエッチには拘るほうではなかったので、「面白そうね、一度体験してみるのもいいかしら」と、有り難い返事を返すのです。
その後は二人で彼女の下半身と上半身を交互の攻めたり、我らも程よく彼女に接触して謂わば、3Pの様な形で程よい興奮を味わい満足したものでした。

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